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梅田チャリダー

梅田をチャリで走ると妙に最先端っぽい気がするのはなんでだろう。

ひなまつり

ちらし寿しだーお
ケーキもあるみたい、だーお
だんおだんお

うんまうんま

うまお

おなら

胸につっかえている事がある。


何から話していいのかわからない。



どう整理していいのかもわからないので、駄文になる、という予感。




僕はマイケルの前でおならを我慢する。





「ぶっ」





てしてしまいたい。







「俺がおならしたらどうする?」





って質問をぶつけた記憶がある。






しかし、回答はあまり覚えていない。






しかし、決しておならに対して悲観的なイメージはマイケルはもってなかった。





それは覚えている。





しかし、おならをする勇気はまだない。






でも子どもの前ではお父さんらしいおならをして、子どもに尊敬されたい。




「とーちゃんすげー!!」





そんな未来の話は今はいい。






この前の話である。







朝、ふとねむけまなこにおならがしたくなった。




マイケルがいない事をねむけまなこに確認しておならをした。




ねむけまなこに周りを見たらパソコンの奥にマイケルがいた。





ねむけまなこに、あせった。





あせった結果、考える事を停止して、もう一度寝た。






もしかしたら、あのおならはねむけまなこにしたので、夢の中でしたのかもしれない。4%ぐらいの確立で、俺はおならしていない。



マイケルにも聞かれていない。4%の確率で。いや、3%ぐらいかもしれない。






その事をマイケルが口にすることはない。






直接聞く勇気を、僕は持ち合わせていない。





この記事をメインブログに書く勇気すらないのだから。






あの時のねむけまなこおならは現実なのか、夢なのか。



そっと知りたい。



「3%の天国」

という歌を今なら歌える。